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チャーハン2

  • 執筆者の写真: Sa
    Sa
  • 2020年5月25日
  • 読了時間: 1分

前回、チャーハンの卵(実際にはチャーハン以外でも卵を使う時)の生臭さについて書きましたが、今回購入した卵で同じやり方で作ったところ、やっぱり臭い。

一番安い卵とかでもないのに。


生臭い卵料理の時は、調理後も臭く、食器も丁寧に二度洗せねば臭いが落ちないのですが、まさにその状態に戻ってしまった。

調理法、どんなエサで育てられたかによって生臭く感じるということは前回調べたのでわかっていたが、気になるともうこの卵は食べられないと思いました。


そこで、もう一度調べると、放し飼い的なものが良さそうだったので、平飼いと書いてあったものを購入して、再度挑戦。

すると調理の段階から違った。嫌な臭いは一切せず、おいしいチャーハンを作ることができました。調理後も生臭さはない。


卵の価格は、一般的なものよりかなり高いが、もう以前の卵にはもどれませんねえ。


今はしませんが、外で食べていたものだとか、お店で売られるお菓子に使われている卵はやっぱり、きちんとしたものを使っているんだなあと思った次第。

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武田邦彦先生のブログ(YouTube動画を貼り付けているブログ)更新がしばらくないなあと思っていたら、YOUTUBEチャンネルを閉鎖されたらしい。(実際は、現在ブログもYOUTUBEチャンネルも閲覧はできるので、アップロードの制限がかけられているのだろうか?)...

 
 
 

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